マヤ暦

k107|青い手 赤い蛇 音3|心の絆

昨日は親友とランチ。お互いが道が混み合っていて約束の時間に間に合わなかったことや、お互い時間に遅れて同時に駐車場に入ったことも笑えるシンクロ。焦らずじっくり待つことって大切。目的としているところは同じだから、タイミングが合えばきっときっと...。「白い世界の橋渡し」が先行していた昨日...なんとなくスケールの大きなところに足を踏み入れている手応えと、下積みの大切さを痛感した1日でした。では今日のマヤ暦メッセージです。

花には散ったあとの悲しみはない。ただ一途に咲いた喜びだけが残るだけだ。

越川先生の通信からいただきました。朝から沁みたフレーズは、仏教詩人・坂村真民さんの言葉です。世のため人のため花の如く。心を込めて手を込めて、丁寧に丁寧に...一途に咲き誇る姿を見た者たちは、その一途さに気づきを得るはずです。「いまここ」で自分がやるべくことはなにか?ってね。

k107「青い手」「赤い蛇」音3ガイドエネルギー「青い猿」黒キン2日目

「青い手」理解把握する、癒す、手を尽くす、心を込める、手間暇かける、ぬくもりある手に癒される。「赤い蛇の3日目」本能、血と情熱、コントロールの力、自分に正直に勇気を持って行動する。「音3」互いに奉仕する、未知体験が橋渡しの力となる。

「ガイドエネルギー青い猿」高い精神性、トリックスター、潜在意識の傷を癒す、深刻にならずに楽観的に生きる。「黒キン」エネルギーが強く、振れ幅が大きい日。良い方向にエネルギーを使えばいつも以上に良い結果が得られましが、悪い方向に使えばいつも以上にマイナスになってしまいます。損得のない良き心で過ごしましょう。

今日は通常レッスンから、お呼ばれご自宅冬至ヨガニドラ。今日もシンクロ溢れる素敵な1日に。

マヤ暦紋章の青い猿

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