マヤ暦

k119「青い嵐」「白い鏡」音2|「明け渡し」

昨日はおとんと目一杯楽しんだ日。私たち娘や孫たちが笑顔になれるようなことを、人知れず準備してくれているおとん。そんなおとん、実は「一人でいることで幸せを感じることができる紋章→黄色い太陽」の持ち主なのです。

若き頃は体操の選手でライダー。釣り、山菜採り、お料理、大工さん、カメラマン、鉄道マン...できないのは泳ぐことだけの(笑)多彩な特技を持つ自慢のおとん。すぐに一人旅に出掛け、お金を使わない楽しみ方を周知しています。一人の時の豊かさを確立しているから、その豊かさを皆にお裾分けできるのね...素晴らしいなあ...私も未だおとんに前ならいで生きています。

紋章は20個あって、1番目の赤い龍から始まり、19番目の青い嵐で「最終的な明け渡し」になります。そして20番目の黄色い太陽で「0」となり「無→ALL(全て)」となるのです。黄色い太陽がパーフェクトな要素を持ちつつ、一人でいることに幸せを感じる紋章の由来がここに着地するのですねえ。では今日、最終的な明け渡しの「青い嵐」含まれる今日のマヤ暦メッセージです。

浄化された分だけ変容が起こり、至福に至る

通信からのシェアです。青い嵐の浄化は「明け渡し」自分自身が執着しているものに対しての「明け渡し」をし、宇宙=ALLとつながる「0」になりたいものです。一人で生きてゆく喜びを感じる黄色い太陽に反し、理解者がいないとダメな青い嵐の由来もここにあるのですね〜マヤ暦が面白すぎます。

k119「青い嵐」「白い鏡」音2ガイドエネルギー「青い猿」

「青い嵐」嵐のような変容のエネルギー、火の力、かまどの神、自分や他人への依存心を確認する。「白い鏡」永遠性のある秩序、調和、美、映し出す、透明感、執着を手放す、距離感を大切にする。自分の姿を見て反省する。「音2」に曲か、挑戦、振り分け余分なものは捨てる。

「ガイドエネルギー青い猿」トリックスター、高い精神性、潜在意識の傷を癒す。

今日は美味しいおこわの炊き方をガスの火の力を使って習います。ではシンクロ溢れる素敵な一日に。

マヤ暦紋章の青い嵐

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