マヤ暦

k120|黄色い太陽 白い鏡 音3|自分の常識を超える

昨日は火の威力に感動した日。お料理するときに使うガス火、お仏壇で手を合わせるときのロウソクの火。なぜ火の力がこんなにも癒しを与えるか?そのヒントは「ゆらぎ」にあるのだそう。

ゆらゆら風になびいたり光が一定でないのは、自然界にだけ存在する「リズム」なのだそう。炎には心を投影しやすい。だって、人間の心だって一定ではなくゆらゆら揺らいでいますもの。炎の揺らぎが人間の心拍などの身体エネルギーにシンクロします...心地よい瞬間。だからガス火で作ったお料理も美味しいし、ロウソクの炎を眺めるのも癒しと浄化に繋がるのかもしれません。では今日のマヤ暦メッセージです。

自分の常識なんて小さいもの。自分の考えが否定された時こそ、枠を広げます。

通信から参考にしました。未だ「不安、不信感」という小さな枠から抜けられない理由は、自分の器や度量の小ささを認められないから。認められない人ほど頑固で意固地で発芽できません。不安の殻にどんどんこもってしまいます。否定された時ほど、その度量を広げる絶好のチャンスなので、その否を受け入れてみましょう。

私はガス火の危険性からなかなか抜けられませんでしたが、火を扱う人ほど、注意深く、慎重で、いつも空気と火と時間の「揺らぎ」を感じながら過ごす高い完成や霊性の持ち主なんだと感心しましたね。

k120「黄色い太陽」「白い鏡」音3ガイドエネルギー黄色い種

「黄色い太陽」円満、円熟、太陽の力、無条件の愛。「白い鏡3日目」永遠性のある秩序、調和、透明感、自分を映し出す、魂は永遠で1人の背景には永遠と思われる人生が延々と繋がるという認識。「音3」未知体験、繋ぐ。「ガイドエネルギー黄色い種」開花の力、発芽、柔らかな思考、幅広い感心で芽吹く。

それではシンクロ溢れる素敵な1日に。

マヤ暦紋章の黄色い種

 

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