マヤ暦

k124|黄色い種 白い鏡 音7|心の静寂

今日から3日間クリニックの座禅断食会です。断食会の読経と座禅は本当に好きです。今朝の朝の瞑想も気持ちよく...瞑想で降りてきたメッセージを今日のマヤ暦メッセージとしますね。

人となりが出るのは「失意の時」「得意の時」

このフレーズはマヤ暦をお勉強しているとよく登場します。徳川家康の名言にも「得意絶頂のときこそ隙ができることを知れ」とあります。得意の時は誰しも調子に乗りがち...だからこそ気を許さず。失意の時だからとて落胆せず平常心を保つ...この意識が大切です。

平常心を保つ手取り早い方法は「独りになってみること」「静寂の時間をもつこと」です。たくさんの情報を絞り、取捨選択しながら「瞑想」にふけると、その静寂の時間が自らの「根っこ」を養います。私にとって朝の瞑想は、自分の魂を輝かせるためのかけがえのない時間です。

k124「黄色い種」「白い鏡」音7ガイドエネルギー「黄色い戦士」

「黄色い種」生命の種、根っこを強くする、目覚め、開花の力、自分の研究テーマを絞る。「白い鏡7日目」永遠性のある秩序、調和、映し出す、自分自身を映し出し振り返る、執着を手離す。「音7」情報を絞り、プラスの思い込みで意思を強くする。ガイドエネルギー「黄色い戦士」挑戦の力、七転び八起き、生涯現役。

心に響く言葉はありましたか?今日は半日クリニックの後、そのまま座禅断食会に突入です。まさに挑戦の1日ですが、楽しんでゆきたいと思います。それではシンクロ溢れる素敵な1日に。

マヤ暦紋章黄色い戦士

 

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