マヤ暦

k126|白い世界の橋渡し 白い鏡 音9|チャンス

本日座禅断食3日目です。一昨日から8回の座禅、読経、西野流呼吸法、五環養生操、合掌行、神宮散歩を行っていますが、座禅の時間は本当に好きです。静かな時間で湧いてくる思考の整理が、丁寧になされている感じ。瞑想に似た心地よさの中、断食による副反応も紛れ、なかなか楽しんでいるところです。では今日のマヤ暦メッセージです。

自分に小さなチャンスが訪れていることを素直に喜んで。

そのために、時には「死」を考えてみることも必要です。「死」を考えるとその瞬間から「真剣」になります。「精一杯」になります。死ぬほど真剣に精一杯毎日生き抜いているか自問自答してみましょう。

k126「白い世界の橋渡し」「白い鏡」音9ガイドエネルギー「白い風」

「白い世界の橋渡し」橋渡しの力、死と再生、委ねる、死を感じてみる。「白い鏡9日目」永遠性のある秩序、調和、美、映し出す、果てしなさ。「音9」意図の傾聴、しっかり聞いて人々を元気付ける。ガイドエネルギー「白い風」メッセンジャー、スピリット、魂、共鳴、霊性、繊細な感性。

白×白×白なので手離す日。いらない考え、執着しているものを少しでも手離しましょう。

今日は座禅断食3日目最終日。復食をとり、スタジオ祝日特別レッスン二ドラです。それでは今日もシンクロ溢れる素敵な一日に。

マヤ暦の白い風

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