マヤ暦

k132 |「黄色い人」「青い猿」音2|挑戦の中での気づき

昨日もいろいろな気づきがあった日でした。

k129〜k132この4日間には「易」が存在しません。つまり、この4つのキンナンバーを選んで生まれた方は、易のない3次元を超越した方々とも解釈されます。

3次元を超えていますから、ここに生まれた方や、またこのキンナンバーの日は「特別な人、特別な日」という解釈を持たずして(そもそもここに生まれた方は、能力が高いのに過小評価の方が多く、素敵な人ばかり)富と名声を求める生き方を超えてゆくと、どんどんシンクロニシティが訪れます。

よく「バチが当たる」と言いますが、そもそも自然界の法則では「バチが当たる」とか「吉凶」とか「占い」などもないそうです。

3次元から抜け出せない方ほど吉凶吉報に拘るそうですが、それらを超えて「リズム」を感じているだけで良いそうな...マヤ暦も占いではなく「自然界のリズム」を読み解くだけの暦...もっと知りたい方はマヤ暦のお勉強に是非是非。

では今日k132の羽生善治の名言を、マヤ暦メッセージとします。

私は才能は一瞬のひらめきだと思っていた。しかし10年とか20年、30年を同じ姿勢で同じ情熱を傾けられることが才能だと思っている

私は「才能」という言葉にはあまりズシンとは来ませんが、情熱とか継続してゆくスタンスに素晴らしいなって思います。続けてゆけるのは「ただ好き」ではなかなか難しいのだと思います。

そこに他者への理解しようとする心や、他者を尊重しようとする、自分以外への興味が湧いてこそ続けられるのではないかな。他者への理解は「自分の枠」をどんどん広げますものね。

k132「黄色い人」「青い猿」音2ガイドエネルギー「黄色い種」

「黄色い人」自由意志、こだわり、人としての誠意、人を感化する力。「青い猿2日目」高い精神性、魔術、ひらめき、トリックスター、精神世界、潜在意識の傷を癒す。「音2」挑戦、振り分け、余分は物は捨てて身軽に挑戦。

ガイドエネルギー「黄色い種」目覚め、気づき、開花の力、頑固の種は芽吹かない、柔らかい思考を大切にする、大いなるものへ芽を開く。

好きなフレーズはありましたか?では今日もシンクロ溢れる素敵な1日に。

マヤ暦の紋章/黄色い人

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