マヤ暦

k144|黄色い種 黄色い種 音1|天山遯4日目

昨日で青い猿の13日間が終わりました。黒キンがなかったせいか?私にとっては比較的穏やかで、自分の体を休めながら自分が喜ぶことをたくさんしました。易経の習いから浄化したり手離すものもありましたね。

さて今日からは本質を見つめ、気づきのある生活を目指す「黄色い種」の13日間(1/27金〜2/8水)がスタートです。キーワードは「気づき」「目覚め」「生命の種」「開花の力」です。

1/29日〜2/7火までは黒キン10日間が続きます。青い猿の13日間が穏やかだったので気づきませんでしたが、この黒キン10日間、予定表をよく見たら代行レッスンやマヤ暦講座がびっちりで、2/3(金)と2/4(土)にはクリニックでうさと展もありますよ。では今日の易経・マヤ暦メッセージです。

間引く責任があるのなら多くの種を蒔いても良いが、最後まで後片付けができる責任を取れないのなら「的」を絞った方が良いですよ

蒔いた種は必ずや自分で刈り取らなければいけない宿命にあります。無責任から逃避しても、良い種も悪い種も一生自分の思考に根付き付き纏います。若い時はたくさん失敗しても良いかもしれませんが「気づき」が早ければ早いほど、若くて体力も気力もあるうちに、どんな種も綺麗に後片付けできます。そして「厳選」します。

もし、体を虐めるような「悪しき習慣」の種が根付いているのならば、早いうちに刈り取り、良き習慣という種を丁寧に育ててゆきましょう。今日は音1の日なので、それらを宣言するには良い日ですよ。

k144「黄色い種」「黄色い種」音1|ガイドエネルギーも「黄色い種」

易経「天山遯4日目」大意→退却、退避、逃れ退く。整然とした撤退ができる人は勇気ある人です。

それではシンクロ溢れる素敵な1日に。

マヤ暦紋章の黄色い種

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