マヤ暦

k186|白い世界の橋渡し 青い夜 音4|ガイドエネルギー白い風

昨日は親友と近い将来の夢を語り合えた日。20代30代で育児にどっぷり浸り、子供に追われる生活をしているときは「人生ってこんなものなんだ」と無理やり自分を納得させながらも、いつも心の奥では想いがくすぶり続けていました。「こんなはずじゃない。まだまだ働ける」ってね。

30代後半です。やっと子供の手がかからなくなった頃から、自分の能力を伸ばす仕事にありつき、そこでやっと「20代30代育児中の想いの空回りが無駄ではなかった」と感じましたね。

「どうすれば社会から必要とされる?」「どうすれば自分の居場所を作れる?」悩んで悩みながらも一心不乱に行動し、失敗し、年下の子にも頭を下げながら自分の未熟さを叩いていただき、社会から遠ざかっていたブランクの壁にぶち当たりながらも、諦めないで進んできた足跡が、一番の財産になっています。

働くってとても素晴らしいことです。プレッシャーの中でやりきったことは、後の仕事人生を以前よりも楽にし、自分の本当にやりたいことができる選択支が増えます。「大器晩成型の人生」には経験というかけがえのない財産があります。

今日は仕事人間で、おもてなし上手の「白い世界の橋渡し」が顕在意識に流れています。「仕事するとはどういうことか?」を意識しながら「青い夜」の豊かさを広げるマヤ暦・易経メッセージとしましょう。

持ち運びのできるスキルや、人間関係力という「稼ぎ力」を蓄えよう

人生の後半は「下積みの力」「積み重ね」がものをいいます。どんなに小さな仕事でも、その一つ一つにおもてなしの精神を繋げてゆくと、「信用」と「霊性レベル(眼に見えないものを大切にすること)」いうスキルが豊かな人生を現実化してゆきます。

k186|白い世界の橋渡し 青い夜 音4

ガイドエネルギー白い風(霊性高きメッセンジャーになりましょう)

3/9~3/12に流れる易経「地火明夷(ちかめいい)」→傷心の中で優しさを知る

それではシンクロ溢れる素敵な1日に。

マヤ暦紋章白い世界の橋渡し

 

 

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