マヤ暦

k207|青い手 黄色い戦士 音12|ガイドエネルギー青い嵐

りのちん春休み。未だ親を成長させる言葉「なんで?」「どうして?」攻めに、大いなる学びをもらう長期休暇中。正直「これでもういいじゃん?」「だ〜か〜ら〜!」と思うこともあります。でも子どもの「なんで?」に、言葉で押さえ込もうとしているうちは永遠に「なんで?」が続くわけなのです。

子供は親の言葉はちっとも聞きませんが、親の背中や行動はよく見ています。側に寄り添って2人で問題解決した思い出はいつまでも「体験・体感」として子供には残り、親子のディスカッション経験が、子供のアイデンティティを育みます。

私が中学1年生の時、長期入院して数学方程式にてすっかりつまづき、反抗期の最中、グレそうになる一歩手前で、オトンが夜勤明けで目をこすりながらも教えてくれた記憶が蘇ります。だから私は数字にすっかり強くなった。恐縮ですがそんな私の日常や思い出をヒントに、今日のマヤ暦・易経メッセージとしましょう。

献身的に人に尽くす体験を大切に

顕在意識に「青い手」そしてガイドエネルギーには「青い嵐」があります。どれだけ相手を深く癒されるか、チャレンジしてみましょう。そして相手のお話をしっかり聞きましょう。相手から発するお話の中に、自分の魂を磨くチャンスが自分をチェンジさせます。どうか佳き嵐が巻き起こりますように。

k207|青い手 黄色い戦士 音12|ガイドエネルギー青い嵐

易経「天地否」(てんちひ)→屈しないことで光あり。

それではシンクロ溢れる素敵な1日に。

k7の女の子

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