マヤ暦

k219|青い嵐 赤い月 音11|ガイドエネルギー青い嵐

昨日はお休みで懇々と眠りました。夕方からジェームズ・レッドフィールド(山川鉱矢さんと亜希子さん訳)の「聖なる予言」の九つの知恵を読んだり、「第十二の予言」を読んでセドナのエネルギーポイント、ボルテックスに憧れたり。横になりながらの読書でゆっくりゆっくりパワーチャージしました。では今日のマヤ暦・易経メッセージは通信からのシェアですよ。

どこに投げ出されても、だるまは転がっていく。そして、踏み止まったところですっくり立ち上がる。その重心が重く、低いところにあるからである。

人もまたそうである。どんなところに投げ出されても良い。行き詰まる。止まったところで直ぐに立ち上がれる人にならなければならない。

そのためには心に「徳」を積み上げていかねばならない。力に満ちた、低い、豊かな魂の人にならなければならない」

実業家、宗教家である常岡一郎氏の言葉です。

今日はチャクラ4系の「青い嵐」とチャクラ4系の「赤い月」が流れます。のめり込むものが「徳あるものか否か」で今日一日の流れが変わります。

不安や嫉妬に溺れていてはなかなか抜け出せない反面、希望を持ちながらワクワクすることを考えれば、その光はどんどん嵐のごとく広がり、月のごとく反射します。

さらに浄化の「音11」も流れていますから、自分の立ち位置を再確認するために何かが壊れるかもしれません。いずれにせよプラスの思い込みで過ごしましょうね。

k219|青い嵐 赤い月 音11|ガイドエネルギーも青い嵐

本日の易経「震為雷(しんいらい)」→軽挙妄動注意

今日はガイドの青い嵐がいっぱいいるクリニックのみんなとお食事です。今から楽しみで仕方ありません。では今日もシンクロ溢れる素敵な1日に。

マヤ暦の紋章の青い嵐

 

 

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