マヤ暦

k244|黄色い種 青い鷲 音10|ガイドエネルギー黄色い人

昨日はクリニック。みなさん変わらず元気で優しく、本当に安心するスペースです。「親しき仲にも礼儀あり」という言葉がありますが...「礼儀」というとなんとなく距離感を感じますが、私が捉えるに礼儀とは「視線を合わせ相手を尊重しながら、敬うことを忘れない姿勢」だと思います。

マヤ暦は4色の色があります。ざっくりですが、赤は「勢い、創業者向き」白「ピュアさ、手放すことで浮上」青「変化・変換、パートナーシップ」黄色は「安定・納得」このような意味合いがあります。

昨日のk234のように「青い夜」「青い鷲」ガイドが「青い嵐」で青・青・青だと「真の理解者とともに魂を磨こう」に対し、今日のように、黄色い紋章が多いと「掘り下げて、納得して進もう」という印象が強くなります。世の中は変化するものと、変化しないものとの絶妙なバランスで成り立っていますね。

以上を踏まえ、今日は通信からの言葉をマヤ暦・易経メッセージとしましょう。

最初のコンセプトを貫き通すこと。様々な節制の中で、素材や形を変える必要があったとしても、発想の根は変わらない。

著名な建築士・隈 研吾(くま けんご)さんのお言葉です。意図の純粋さは永遠であり変わらないはず。根を張らして良いものそうでないものを見極めることが大切です。

k244|黄色い種 青い鷲 音10|ガイドエネルギー黄色い人

易経「山雷頤(さんらいい)→言語を慎み、食を正しく摂することが大切。

それではシンクロ溢れる素敵な1日に。

マヤ暦の紋章/黄色い人

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