マヤ暦

k63|青い夜 赤い空歩く人 音11 |ガイドエネルギー青い夜

通信の内容が興味深かったのでシェアしますね。

ホゼ・アグイエス博士が提唱した「13の月の暦」そこでは7月25日は「時間を外した日」と呼ばれ、翌日の7月26日を新年の始まりとしているそうですが。

「マヤ暦」では7月26日を元旦、7月25日を大晦日との記述がありますが、これは「マヤ暦」とは違い「13の月の暦」においての記述になります。本来マヤ文明の大きな特色である「暦全般(19種類の暦があると言われている)」を指す言葉が「マヤ暦」です。

マヤ民族は年に4回の太陽の日「春分、夏至、秋分、冬至」に儀式を行い大切にしてきました。最初に回ってくる春分の日を一年の出発としたのですね。

私たちが提唱、学びを深めているのは、19種類の暦のうちの「神聖暦」と呼ばれるもので、暦の原型が「13×20=260」の周期で1スピンが完結するという暦です。

素敵なエネルギーをもつ神様が260人いて、その神様が毎日交代で世の中に豊かさを伝えているなんて、ロマンチックで素敵ではありませんか?

私は13という数と20という数と、またマヤ人の叡智をこよなく愛しているために、260の神様の教えを研鑽しながらマヤ暦をお伝えしております。

今日はk63という神様の出番です。「k」とは「神様、日、一日」という意味。それでは63番目の神様からのマヤ暦メッセージです。

周囲からの言動、呼びかけが、自分の固定概念を壊してくれます。

凝り固まった自分の固定概念...時々はその頑固さを手放し、人の意見を受け入れることが大切なこともあります。誰かからアドバイスされたならば、素直に聞き入れましょう。自分の固定概念が壊れ、浄化されたとき、新たな自分を発見できるかもしれません。浄化の音「11」が流れています。

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今日は定期検査受診。シンクロ溢れる素敵な一日に。

k3の女の子

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