マヤ暦

k197|赤い地球 黄色い戦士 音2|ガイドエネルギー赤い月 黒キン

昨日はヨガセラピーとクリニック。この世の複雑化により、まだ知らないことがいっぱいだなあ〜と感じた一日。探検家の石川仁さんが「人類の文明が届かない、不便なところほど、偉大な存在、エネルギーを身近に感じる」というお言葉に深い感銘を受けつつも、正直、科学が進歩する社会への好奇心も拭えません。ただ思ったのは複雑化する社会だからこそ「極論」を避けて、どんなシーンでも優しく過ごせる自分でいたい。ああ...まだまだ勉強不足だなあと切に感じました。

k197|赤い地球 黄色い戦士 音2|ガイドエネルギー赤い月 黒キン

今日は東野圭吾さんのマヤ暦バースデイです。「容疑者Xの献身」で発せられた湯川氏の言葉を感じてみてください。

人間は計算式のように美しくはない。それどころか見るに耐えないほど醜いところがある。

湯川氏の大学時代の親友であり、天才的な数学者の石神氏が愛ゆえに犯してしまった事件。科学者ゆえに真実を求めようとする思いと親友を思う感情の渦巻く様子を描いた作品。人間のココロは本当に複雑なんだけど、どうしてこんなに複雑にしてしまったのかなあ〜と自分の律するところがまた明らかになってきますね。「容疑者Xの献身」掘り起こして読んでみようかな(どこに言ったもんだか...)

今日はスタジオピラティス・ヨガレッスン。来年のイベント打合せ。そしてクリニックの忘年会〜やった〜!お腹すいた〜!(もう行った気になっている)それではシンクロ溢れる素敵な1日に。

マヤ暦紋章の「赤い地球」

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