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小さい頃の将来の夢・k162

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小さい頃の将来の夢はなんでしたか?

私は5歳位のときは「ピアニスト」

小学校に入り「駅弁を売るおねえさん」

小学校高学年から「医師」

少しのあいだヤサグレて笑

高校生は「医師」か「看護師」でした。

 

りのちんにも夢が沢山あるようで

ある意味安心しています。

子供のころの夢は荒唐無稽でも構わないと思います。

 

さて、育児に関するマヤ暦セッションが続きます。

「うちの子、宇宙飛行士になるとかいうの。なれるわけないのに、いまから心配…」

…というあなたが心配ですー!(ねんのため、本人の許可を得てこちらにアップしています。)

本人の資質云々関係なしに、子供社会でのびのび活動していれば自然にそういう↑気持ちになります。

心配なのは「大人にならないとわからない」「別にいまはない」という子どものほうです。

子どもなのに、自主的、自発的に生きることが出来ていない…これは親が、子どもの「ありのまま」を最初の段階で受け入れることが出来なかったから。

勉強ができたからいい子、スポーツで良い成績をおさめたからすごい、と褒めるのではなくて、

成績よりも、運動能力よりも、人間にはずっと大切な価値があるんだよ?ということを伝え続けることが大切なんです。

ソレをやってゆくと、最初は「ただの憧れ」だった子どもの夢が、年齢を重ねると、具体的になります。

りのちんも、騎手という夢から、「動物のカラダの仕組みを知りたい」「人間のカラダの仕組みを知りたい」と、

自分の個性に合わせて「役割」をイメージしながら、そこに向かう姿勢が見受けられます。

どうしたら、自分のイメージを膨らませて、イメージを実現させるような主体性を育むことができると思いますか?

それは「自己肯定感」です。

勉強ができるとか、良い成績をおさめたとか、スポーツが特に秀でている、ということとは関係なく、

自分に自信をもっている子は「あるがまま」をたくさん認められてきています。

良い子を演じなくとも、背伸びしなくとも、虚勢を張って外見だけを取り繕わなくとも、あるがままでステキな自分を知っています。

コレ、大人にも言えること。

私が大好きな人は、自分の身の丈を理解して、イメージとともに、自分の好きなことを実行している人。

自分を大切にすることの優先順位が高いので、ある程度、食育を通して健幸にも気を使っていますし、よい氣を巡らせるお勉強にも、とても熱心です。

誰にでも大切な価値があります。乳幼児期に関わらず、何歳になっても、大人になっても、死ぬ間際まで、その価値を何度も伝えることを忘れないまでに、自分を磨き上げてゆきたいです。

2019/04/05 k162
白い風 赤い地球 音6 ガイドエネルギー白い風

自分の言動に注意を向けてみる日です。
なにげないひとことで、相手を傷つけないように、注意しましょう。
人に伝わる言葉を意識して、言葉遣いには細心の注意を。共感を大切にしましょう。

それではシンクロ溢れるステキな夜を。

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